神聖巫連盟 : 雑談用

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不信心についての対策 ミツキ 09/9/27(日) 16:35
絵本と紙芝居、不信心について ミツキ 09/9/29(火) 22:37
内容修正 ミツキ 09/10/6(火) 23:08
花を贈る部分 ミツキ 09/10/7(水) 3:56
花を贈る部分含めて修正 ミツキ 09/10/8(木) 19:51
修正用 藻女@神聖巫連盟 09/10/8(木) 21:48

不信心についての対策
 ミツキ  - 09/9/27(日) 16:35 -
不信心について少し考えてみました。
神様を感じる状態を作れればいいのかなあと思ったのですが、思い付かなかったので、
教育できるなら試みてみようという感じの内容です。
文章考えてないのでまたちょっと考えてみますね。

/*/
#「クーリンガンを祀る」の荒魂・和魂の説明の前か後に、
#これから行う事に対する理解を深めてもらう為にこういう政策を行いました
#と入れられるかなあと考えたものです。
#おまいりなどが1日では終わらないという前提で、少し時間かけても…?
#と思ってなので、方向性違ってたらすみません。


国内の神社や神殿に務めている神官、巫女などに道徳について、
信心についての教本を協力して作ってもらうようお願いする。
本の内容はなるべく簡素でわかりやすく、
もう少し学びたい人には神社や神殿で法話に参加できるようにする。
教本はまとめたもの1種類、必要であれば
少し詳しく書いたもの10種類前後で薄い冊子を目標にして無料配布する。
絵本や紙芝居にして子どもにも学びやすい機会を作る。


#本を1〜10種類にしているのは色々な宗教がありそうなのと、1つの宗教にしても
#2、3冊読んで貰えた方が馴染みやすい?かなあと思ったので幅を持たせてみました。

#あと、もし国内がまだ亡くなった方が道などに放置されているようでしたら
#お弔いを済ませたほうがいいかなあと思いました。
#国民さんが外に出るのが余計怖いとかだと困るのでー
引用なし

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絵本と紙芝居、不信心について
 ミツキ  - 09/9/29(火) 22:37 -
今のところこんな感じになりました…
姫さまがお話してる内容にしたので、違ってる所あるかもです、すみません。
また内容も見直してきますー

/*/
国中に長くさらされたままの遺体を弔う事にしました。
多くの問題の犠牲になってしまった人々。弔いを進めながら、
壊れた建物があれば直し、掃除をして場を清めました。

それからクーリンガンを祀る事を、国民に より理解してもらう為の政策を作りました。

そのひとつとして道徳と信心についての絵本と紙芝居をいくつか作る事を決めました。
国内の神社や神殿の神官や巫女に製作の協力を打診しました。

藻女:
「道徳や神様にまつわるお話には、優しいお話怖いお話悲しいお話いろいろあるけど、
たくさん悲しい思いをさせてしまっていると思うから、せめて
悲しくても怖くても希望を見い出せるおはなしを読ませてあげたい。」
「信じる信じないは強制できない、でもその上で神様も同じ国に住む同胞としてる国だと知って欲しい。」
「皆さんはそういった知識の専門家だと思うので、お話作りや絵を書いてくれる人を集って協力して作ってください。どうかよろしくお願いします。」

「絵本や紙芝居は、神社や神殿に来る子が居たら是非読んで聞かせてあげてください。」
「その他国内の施設などで希望してくれる所があれば、本を分けてあげてください。かかる費用は政府が負担します。」

国内で物書き、絵描きをしている人、出版に携わっている人にも声をかけてお願いしました。
様々な施設にこのような本を作るつもりであるから良ければ読んで欲しいと知らせました。
引用なし

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内容修正
 ミツキ  - 09/10/6(火) 23:08 -
姫さまチェックとアドバイスありがとうございます。
今しているr:実行などを含める感じに修正しました。
/*/


・国中にたくさんの遺体が長くさらされたままになっていました。
大勢の人を死なせてしまいました。
遅くなりましたが、墓地を作りお弔いをしました。
線香の煙が空に昇っていきます。

雨が降ってきました。
空は晴れていました。
狐神様が見て下さっているのかもしれません。


・神々も我が国にとっては家族です。
信じていてもいなくても、たくさんの神様がこの国にはいるのです。


・行く先々で、まだ残されている遺体があれば弔い、
お弔いとお参りの間には、時間の許す限り壊れた建物があれば直し掃除もしました。
町も、かつての懐かしい姿に少しでも近づくように。
皆が住みよいと思える町になるように。


↓↓↓
今ある文章に組み込めたらいいかなと思って、入れてみました
/*/

国中にたくさんの遺体が長くさらされたままになっていました。
大勢の人を死なせてしまいました。
遅くなりましたが、墓地を作りお弔いをしました。
線香の煙が空に昇っていきます。

時折、雨が降ってきました。
空は晴れていました。
狐神様が見て下さっているのかもしれません。

藻女:
「皆さんに改めてご報告があります。
我が国では、クーリンガンを祀ります。


/*/

これから、
この国の神々にもクーリンガンを祀り、
同じ国の同胞として迎え入れる事を報告しにいきます。

神々も我が国にとっては家族です。
信じていてもいなくても、たくさんの神様がこの国にはいるのです。

また、孔明廟にクーリンガンを招き、荒魂としてではなく、和魂として力を発揮していられるように祀ります。
それが成就した際は みんなも少しずつで良いから同じ国の仲間として受け入れていって欲しいです。
どうかお願いします。」


/*/

巫の姫巫女は国内の神々に報告に出発する朝、国民に向けて声明を発表しました。
姫巫女と部隊の皆は、神々に会うため禊を行い国内各所の神々の住まう所を訪ねていきます。
国が乱れている中、それでも国を助けてくださった事への感謝。
そして、クーリンガンを国の同胞として迎え入れる事を

行く先々で、まだ残されている遺体があれば弔い、
お弔いとお参りの間には、時間の許す限り壊れた建物があれば直し掃除もしました。
町も、かつての懐かしい姿に少しでも近づくように。
皆が住みよいと思える町になるように。
引用なし

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花を贈る部分
 ミツキ  - 09/10/7(水) 3:56 -
花を贈る部分考えてみました。
一番初め(荒魂和魂の前)に組み込む感じで作ってみました。
もうちょっと見直しますね。
/*/

クーリンガンとどうすれば、我が国らしく付き合っていくことが出来るだろう。
こちらの言い分ばかりを押し付けるのはいけないけれど、
国が地獄のようになってしまう事態も良いわけがありません。

それに今はクーリンガンのせいだけで国民が苦しんでいるわけでは無いから。

どうすればいいのか、本当に手探りだけれど。
声をかけるようなつもりで、
カスミソウの花一輪を贈る事にしました。


▼ミツキさん:
>姫さまチェックとアドバイスありがとうございます。
>今しているr:実行などを含める感じに修正しました。
>/*/
>
>
>・国中にたくさんの遺体が長くさらされたままになっていました。
>大勢の人を死なせてしまいました。
>遅くなりましたが、墓地を作りお弔いをしました。
>線香の煙が空に昇っていきます。
>
>雨が降ってきました。
>空は晴れていました。
>狐神様が見て下さっているのかもしれません。
>
>
>・神々も我が国にとっては家族です。
>信じていてもいなくても、たくさんの神様がこの国にはいるのです。
>
>
>・行く先々で、まだ残されている遺体があれば弔い、
>お弔いとお参りの間には、時間の許す限り壊れた建物があれば直し掃除もしました。
>町も、かつての懐かしい姿に少しでも近づくように。
>皆が住みよいと思える町になるように。
>
>
>↓↓↓
>今ある文章に組み込めたらいいかなと思って、入れてみました
>/*/
>
>国中にたくさんの遺体が長くさらされたままになっていました。
>大勢の人を死なせてしまいました。
>遅くなりましたが、墓地を作りお弔いをしました。
>線香の煙が空に昇っていきます。
>
>時折、雨が降ってきました。
>空は晴れていました。
>狐神様が見て下さっているのかもしれません。
>
>藻女:
>「皆さんに改めてご報告があります。
>我が国では、クーリンガンを祀ります。
>
>
>/*/
>
>これから、
>この国の神々にもクーリンガンを祀り、
>同じ国の同胞として迎え入れる事を報告しにいきます。
>
>神々も我が国にとっては家族です。
>信じていてもいなくても、たくさんの神様がこの国にはいるのです。
>
>また、孔明廟にクーリンガンを招き、荒魂としてではなく、和魂として力を発揮していられるように祀ります。
>それが成就した際は みんなも少しずつで良いから同じ国の仲間として受け入れていって欲しいです。
>どうかお願いします。」
>
>
>/*/
>
>巫の姫巫女は国内の神々に報告に出発する朝、国民に向けて声明を発表しました。
>姫巫女と部隊の皆は、神々に会うため禊を行い国内各所の神々の住まう所を訪ねていきます。
>国が乱れている中、それでも国を助けてくださった事への感謝。
>そして、クーリンガンを国の同胞として迎え入れる事を
>
>行く先々で、まだ残されている遺体があれば弔い、
>お弔いとお参りの間には、時間の許す限り壊れた建物があれば直し掃除もしました。
>町も、かつての懐かしい姿に少しでも近づくように。
>皆が住みよいと思える町になるように。
引用なし

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花を贈る部分含めて修正
 ミツキ  - 09/10/8(木) 19:51 -
お花を贈る文を含めて少し書き直しました。
チェックお願いします。
もうちょっと、何か…と思うのですが むつかしい…

/*/
・クーリンガンとどうすれば、我が国らしく付き合っていくことが出来るだろう。
こちらの言い分ばかりを押し付けるのはいけない、
国が地獄のようになってしまう事態も良いわけがない。
それに今はクーリンガンのせいだけで国民が苦しんでいるわけでは無い。

どうすればいいのか、手探りだけれど。
クーリンガンと向き合いたい。
声をかけるようなこころで、
カスミソウの花一輪を贈る事にしました。


・国中にたくさんの遺体が長くさらされたままになっていました。
大勢の人を死なせてしまいました。
遅くなりましたが、墓地を作り弔い 冥福を祈りました。
線香の煙が空に昇っていきます。

雨が降ってきました。
空は晴れていました。
狐神様が見て下さっているのかと思い、また祈りました。


・国民の全てが神々を信じていたのかどうかわからないけれど、
昔は、きっと否定してはいなかった。
私たちのせいなら申し訳ないと思います。悔い改めます。

忘れてしまったのなら、どうか思い出してください。
知らなかったのなら知ってください。
神々も我が国にとっては家族です。
信じていてもいなくても、たくさんの神様がこの国にはいるのです。


・行く先々で、まだ残されている遺体があれば弔い冥福を祈りました。
苦しんでいる者がいれば、いま治療薬をお願いしているから、もう少しだけ待って欲しいと、手を取りました。快癒を祈りました。
暴徒がいれば式神と共に全力で戦いました。
お弔いとお参りの間には、時間の許す限り壊れた建物があれば直し掃除もしました。
町も、かつての懐かしい姿に少しでも近づくように。
皆が住みよいと思える町になるように願って。
皆がまた健やかでいられるよう祈って。


↓↓↓
今ある文章に組み込んでみたもの
/*/

クーリンガンとどうすれば、我が国らしく付き合っていくことが出来るだろう。
こちらの言い分ばかりを押し付けるのはいけない、
国が地獄のようになってしまう事態も良いわけがない。
それに今はクーリンガンのせいだけで国民が苦しんでいるわけでは無い。

どうすればいいのか、手探りだけれど。
クーリンガンと向き合いたい。
声をかけるようなこころで、
カスミソウの花一輪を贈る事にしました。


#荒魂和魂の文章の前


/*/
国中にたくさんの遺体が長くさらされたままになっていました。
大勢の人を死なせてしまいました。
遅くなりましたが、墓地を作り弔い 冥福を祈りました。
線香の煙が空に昇っていきます。

雨が降ってきました。
空は晴れていました。
狐神様が見て下さっているのかと思い、また祈りました。


藻女:
「皆さんに改めてご報告があります。
我が国では、孔明廟にてクーリンガンを招き 祀ります。
違いはあっても同じ国に住む者同士仲良くしていくためには
神様として祀るという形がよいと思うのです。


国民の全てが神々を信じていたのかどうかわからないけれど、
昔は、きっと否定してはいなかった。
私たちのせいなら申し訳ないと思います。悔い改めます。

忘れてしまったのなら、どうか思い出してください。
知らなかったのなら知ってください。
神々も我が国にとっては家族です。
信じていてもいなくても、たくさんの神様がこの国にはいるのです。

今は、国が大きく乱れしまって
国民のみんなに暮らし辛い生活を強いてしまってるのも申し訳なく思っています。
政府の対策も後手に回りまだ十分とは程遠く、安心して暮らしていくには足りません。


/*/

巫の姫巫女は国内の神々に報告に出発する朝、国民に向けて声明を発表しました。
姫巫女と部隊の皆は、神々に会うため禊を行い国内各所の神々の住まう所を訪ねていきます。
国が乱れている中、それでも国を助けてくださった事への感謝。
そして、クーリンガンを国の同胞として迎え入れる事を


行く先々で、まだ残されている遺体があれば弔い冥福を祈りました。
苦しんでいる者がいれば、いま治療薬をお願いしているから、
もう少しだけ待って欲しいと、手を取りました。快癒を祈りました。
暴徒がいれば式神と共に全力で戦いました。
お弔いとお参りの間には、時間の許す限り壊れた建物があれば直し掃除もしました。
町も、かつての懐かしい姿に少しでも近づくように。
皆が住みよいと思える町になるように願って。
皆がまた健やかでいられるよう祈って。
引用なし

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修正用
 藻女@神聖巫連盟  - 09/10/8(木) 21:48 -
国民の全てが神々を信じていたのかどうかわからないけれど、

信じていてもいなくても、たくさんの神様がこの国にはいるのです

を削除し
人の世が変わっても変わらぬ信仰を守ることができたなら、いくら世代が代わっても、絆は変わらない。
けれど、今のままではいけません。
私にとってこの国に住むすべては家族。
けれど、守ってくれている事さえ認めないなら神様も住みにくい国になってしまいます。
見る事は出来ずとも、声は聞こえずとも神様はみんなのそばにいます。
どうか信じる事を思い出して、忘れないでください。
引用なし

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