神聖巫連盟 : 雑談用

国内業務用のほうではしづらい軽い話題などはこちらでどうぞ。 添付可能なファイル拡張子:gif, jpg, png, txt, htm, lzh, zip, csv, xls

各種連絡事項は下に表示しています。
他の掲示板
10 / 24 ツリー    ←次へ | 前へ→

[投稿者削除]

凧揚げ大会のルール作成中 藻女@神聖巫連盟 10/4/22(木) 22:20

凧揚げ大会のルール作成中
 藻女@神聖巫連盟  - 10/4/22(木) 22:20 -
凧揚げ大会
内容の説明:
凧を使ってどちらがより高く揚げれるか、または多くの凧を攻撃するか勝負をします

ゲームの流れ

1:凧を作る
以下の原型を元に4点分定められた範囲で評価を割り振ります
L:凧= {
  t:凧の名称= 名前(凧)  
  t:評価 = {
   t:操作性 ←  2
   t:安定性 ←  2
   t:上昇速度 ← 2  
  }
こちらに評価の合計が10となるように合計+4の配分を自分で決めます。
なお、基本評価は最大値は5です。6には出来ませんのでお気をつけ下さい。
また評価を−することもできません。

2:ターン進行


1ターン目:
コンディションロールとして1D10し、参加者は各自自分の凧の安定性の評価分10面ダイスを振ります。
コンディションロールで出た数値と同じか下回っていた場合は凧揚げに失敗で凧を揚げるは失敗となります。
凧揚げに成功した場合は上昇速度の評価分10面ダイスを振り、出た数値分高度が上がります。

2ターン目:
判定の順番は
1.上昇する凧の移動予定範囲を決める
2.攻撃する凧の攻撃対象を決める(クロスカウンターを含め攻撃中に攻撃された場合は抵抗判定が行えません。複数から攻撃を受けた場合は)
3.迎撃、回避

定義、用語の説明:
ダイス:特に指定がない場合10面ダイスを指す
攻撃可能チェックダイス:攻撃可能範囲、および回避コマンド選択者に攻撃を仕掛ける時の攻撃可否を決めるダイス。このダイスは操作性の評価値数だけ振れる

勝利条件について
最終的にもっとも高く挙げた凧を操っていたものが優勝
また、撃墜数が多かったものにも賞を贈る

凧の能力
操作性:凧をどれくらい思い通りに操れるかを表した数値で高いほど攻撃の成功率が上がります。
安定性:攻撃を受けた時にどれくらい耐えられるかを表した数値です。高いほど攻撃を受けて高度を下がるのを防げます
上昇速度:凧を揚げる時に一度にどれだけ高く揚げれるかを表した数値です。高いほど高度を上げやすくなります。

コマンド:修正:効果
攻撃:攻撃の可否判定に使う操作性の評価が+2される。攻撃対象を探す範囲を決めるダイスには修正はない:他の凧に攻撃を仕掛ける事が出来る
回避:回避するときに使う操作性の評価が+4され、耐久判定の修正が−2される:攻撃をしかけてきた凧を回避する
迎撃:迎撃が可能になる:攻撃を仕掛けてきた相手を迎撃
上昇:修正なし:凧の高度をあげる
凧を地上に戻す:修正なし:挙げている凧を地上に戻す
凧を揚げる:上昇評価が×2される:地上から凧を挙げる場合に使用する。

ゲームの進行
1・凧の作成
  指定された凧にイラストもしくは文字を記載し、自分の凧だとわかるようにする。
(文字をイラストに直接書き込む場合は文字数の制限はありませんが文字だけで投稿する場合は三十一字までとします。)
その後凧のパラメータを決めます。
原型は
L:凧= {
  t:凧の名称= 名前(凧)  
  t:評価 = {
   t:操作性 ←  2
   t:安定性 ←  2
   t:上昇速度 ← 2  
  }
こちらに評価の合計が10となるように合計+4の配分を自分で決めます。
なお、基本評価は最大値は5です。6には出来ませんのでお気をつけ下さい。
また評価を−することもできません。
2・フェーズ開始
あ:コンディションロールとして2D10をする。
凧が地上にある者以外は安定性の評価値分10面ダイスを振り、コンディションロールで出た数値を超えれなかった場合は足りない数値分高度が下がる。
高度が10m以下になった場合は地上に落下し、次のフェーズでもう一度凧を揚げなおす所から開始する。
い:上昇のコマンドを選んだ人の凧を上昇速度の評価値分ダイスを振り現在高度とその数値を足した数値を記録する。
う:攻撃コマンドを選んだ人の攻撃可能チェックダイスを振る。
現高度にその数値を足した範囲に他の凧がないかチェックする。(上昇を選んだ凧がその高度内を通過する場合攻撃可能範囲のうちもっとも高度が低い位置にいるものとして扱う。)
攻撃可能な凧がいなかった場合は上昇速度の評価値分高度を上げる。(ダイスで振った結果の数値ではなく元々の評価値分の数値)
攻撃可能な凧が複数あった場合はダイスを使いランダムに、ひとつだけあった場合はその凧に攻撃を仕掛ける。
攻撃を受けた凧が回避コマンドを選んでいる場合は回避選択者の凧の操作性に修正を加えた数値分のダイスを振る。その数値を攻撃側が越える事が出来ていなかった場合は超えれなかった数値分高度が下がる。この時基準とする高度は元々いた高度ではなく攻撃対象の凧の高度です。
そしてもし攻撃側と回避側の数値が同じだった場合、双方共地上に落下します。この時どちらも撃墜数は増えません。
攻撃側の数値が高かった場合、耐久判定に移ります。
え:
引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET C...@218-251-2-2.eonet.ne.jp>
・ツリー全体表示

10 / 24 ツリー    ←次へ | 前へ→
 3284
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v1.01b6
連絡事項